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ヤッターマン  おしおきだべぇ~

2009年3月某日。

僕以外の家族3人が、春休みに入ったところで
実写版映画ヤッターマンを観てきたらしい。

自宅にあったパンフレットが僕の目に留まる。

開くと、結構興味をそそられる。

ドロンジョ、ボヤッキー、トンズラー、ガンちゃん、愛ちゃん、どくろべぇ・・・・・。

渋山(渋谷がモチーフ)の街並みやコスチュームなども、
お金かけてる感じがしたし。

で、やっぱりどうしても観たくなって数日後に
会社帰りの夜に、 1人で行ってみる。

主題歌も設定も決め台詞も、
僕が小学生の頃に毎週観ていたアニメ版と変わらず、

懐かしくて嬉しくなる。 もう、大ウケ。

そりゃ、物語や設定自体はくだらないといえばくだらないんだけど。


これ観て、思った。

キャシャーンといい、ガッチャマンといい、ヤッターマンといい、
タツノコプロは当時から頑張ってたな、と。

ヤッターマンの次は、ぜひガッチャマンを実写版でやって欲しいものだ、と。

2007年4月ごろに確か、日活が、
ヤッターマンとガッチャマンの実写版映画を製作するって同時に発表したのに、

ガッチャマンの方はまだ製作が進んでいないみたい。

キャスティングもまだ発表されていない。

ガッチャマンは数年前、
NTTドコモのテレビCMでSMAPの5人が出演して、
近未来の渋谷109近辺を舞台に実写で撮られていたのを思いおこす。

あのときに一度あった、SMAPでの実写映画化の企画は、
結局はコケたらしいけど。


あのCM、良かったな、かなり。

ああいう感じで、やってくれよ、ぜひ。

やってくれないと、

おしおきだべぇ~。

♪ テーマ曲 「ヤッターマンの歌」 ♪

関連記事:

「科学忍者隊ガッチャマン VS エイトマン」
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by y_natsume1 | 2009-03-31 20:18 | 過去の映画評「や」

春のシュートはくやし涙と共に

2009年3月29日(日) 朝。

王子(6歳、幼稚園年長、4月より小学1年生)の所属するサッカー教室。
そこが主宰する幼児サッカー大会へ。

結構大々的。 全部で20~30チームは参加しただろう。

幼稚園児なのでパスよりもおしくらまんじゅう状態のような試合も多いが、
結構上手な子供もいる。

午前中に予選で2試合する。
その結果で、各ブロックの1位がベスト8として
午後の決勝トーナメントに進む。

王子の幼稚園チームは、参加人数が少ないせいで他の幼稚園と連合。
でもありがたいことに、王子がエース、キャプテン扱い。
試合前のキックオフとサイド決めのジャンケンもうちの王子がやらせてもらう。

第1試合 6対0で勝(5点は王子のシュート)。
第2試合 2対2で引分(2点は王子のシュート)。

得失点差で余裕で1位、決勝トーナメントに進む。

午後、
決勝トーナメント初戦 0対2で負。
(王子たち皆の奮闘も、強豪相手には敵わず)。

試合中、うちの王子のプレーを見て、味方のお父さんたちだけでなく、
対戦相手のご父兄からも、

「あの21番の大きい子、すごいね、ガンガンシュート打つなぁ」
「ドリブルで1人で最後までもってくんだよね」
「21番、目立ってるね、良い動きだねぇ」
「あの21番に気をつけなきゃ」

と口々に言われていた。

運動音痴の僕としては、
親バカではあるけれど誇らしく嬉しくてたまらなかった。

(心の中で、あれ、うちの子なんです、と。)

彼のプレーは大人から見ても、
幼稚園児にしては
ドリブルもパスもシュートも一応サッカーの「形」になっている。

僕はスポーツはからきしダメ。
本当に運動は苦手だ。

けれど僕の実父は、
大学(神宮球場)、ノンプロ社会人(後楽園球場)で野球をやっていたスポーツマン。
高校野球の監督もやっていたし、プロ野球経験者の友人も多い。

王子の運動神経は、だから、
祖父からの隔世遺伝なんだろう。


それにしても、
この日計3試合で王子が7得点したシュートよりも、

むしろ引分や負け試合のあと、くやし涙を浮かべて、
くそっとPoleを叩いていた王子に、ジーンときた。

くやしいと思う気持ち。

上には上がいるという事実。

1人だけではなかなか勝てるものではないという現実。

こっちの方も、大事だよな・・・・。


―― この数ヶ月、 僕の精神状態は一進一退だ。

決して良くはない。

イライラして狂ってしまったり、妙に重苦しく無口になったりの繰り返し。

けれど、この日、良い感じに咲いてきた桜と王子のプレーは、
僕をとても幸せにしてくれている。

少しずつ、少しずつ・・・・・・なんだろうな。


♪ テーマ曲 「桜」 by コブクロ ♪
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by y_natsume1 | 2009-03-29 18:46 | 子供語録

亜空間の果て (4) ~いにしえのかたりべ~

2009年3月19日(木) 夜。

袋小路にはまったような、もどかしい精神状態。
気が狂いそうになる毎日。

たまたま数年ぶりに某友人とコンタクトが取れる。

この人とはかれこれ7~8年の付き合いだ。
僕が心から信頼している人の一人。

その友人が今、ある飲み屋で働いているという――。


**************

お寺の境内に建っている日本家屋の一軒家で、
その飲み屋は営まれている。

「お寺」、「お寺の敷地内にある」
という部分に敏感に反応し、魅かれて、
とうとうやって来てしまった。

ホントにここは東京都内か?

不思議な時空。

ここでは男も女も、まるで桃源郷にいるかのように、
何かを楽しんでいる。

会話、酒、日本家屋の空間、花、そして・・・・。

僕はこの不可思議な空間を、
この世とあの世のはざまに存在する、いわば亜空間として、
トリップしているような感覚で味わっていた。

癒されている、というのではないし、
馬鹿騒ぎして楽しんでいるというのでもない。

味わっているとしか言いようのない空間、
けれどとても「良い感じ」なのだ。

ここに導いてくれた某友人に、とても感謝している。

アリガトウ。

僕は、友人といろんな話をした。

ヘンリー・ミラーの「北回帰線」の話から僕たちはペルノーを頼み、
京都知恩院と鎌倉光明寺のご縁
ザ・フーのライブ、ベンシャーマンのシャツ、
出張先で明け方に酔っ払って「Love Reign O'er Me」を大声で歌ったこと、
セックス、万葉集や和歌の話(31文字のラブレター)、
奈良薬師寺の月光菩薩、東塔の水墨画のような佇まい
福岡のぼたやま、五木寛之の「青春の門」、
その日僕が着ていた古着のツィードジャケット
シンガポールの大親友、 墨の香りのフレグランス、写経、
坂口安吾の「桜の森の満開の下」、狂気、
マラッカ出身の友人とシンガポールのチャイナタウンを歩いたときの話
花様年華、白洲次郎、レトロな大衆食堂、1920年代の上海、
「馬鹿な(=良い意味で馬鹿を演じられる)オンナ」・・・・・

いろんな話をした。


不思議とお月様の話は出なかった。

こういう夜は、それで、   いいのかもしれない。

充実した時間だった。

この空間が、それを作ってくれたのだろうと思う。

やはり、ヘンリー・ミラーが「北回帰線」のラストで書いているように、
人間には時間よりも空間が必要なのだ。


夜が更ける。


・・・・・・ 月が見えない夜、
さあ、再び月を求めて、 さ迷い始めようか。

亜空間の果てまで、行ってみようよ、 ね、 月子さん(仮名)。

♪ テーマ曲 「Greensleeves」 by John Coltrane ♪

関連記事:

「亜空間の果て」
「亜空間の果て (2) ~赤い月の夜~」
「亜空間の果て (3) ~九つの満月~」
「The Who を追いかける夜」
「光明寺の調べが 材木座の海に 届くころ」
「チャイナタウンを駆け抜けろ ~横浜もブライトンも~」
「31文字のラブレター (1)」
「東の塔は 墨絵の如く」
「桜の森の満開の下 ~酔いどれのシュールな夜~」
「シンガポール出張 (7) ~チャイナ・タウンの休日~」
「映画 「花様年華」(2000) ~チャイナドレスにため息を~」
「箱根の山は まだ肌寒く」
「素晴らしきレトロな大衆食堂」
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by y_natsume1 | 2009-03-20 19:20 | Moon

12弦ギターの音色

普通のギターって6弦でしょ?

12弦なんてどうやって弾くの?

(12本も弦を)押さえるの、指が足らなくて大変じゃないの?

**************

僕は6弦ギターは中学生の頃から、
12弦ギターは高校生になったあたりから、
弾き始めた。

当時親しい女の子の友達から、冒頭の質問をよくされた。

今、12弦のアコースティック・ギターは
自宅の押入れの中で眠っている。

もうギターには何年も触っていない。

12弦のうち1本だけ、一番細い弦が切れていて、
それを張りなおそうとしたけど何度やっても切れてしまうので、
そのうちあきらめた。

もうギターを弾くこと自体は当分ご縁がないけど、それでいいんだよ、
という神様のお告げかと思い、
そのままにしている。

12弦ギターは、

6弦ギターの弦の並びに各々オクターブ高い細い弦が張られていて、
いわば2本で1対(1セット)の、6弦×2になっているだけのギターだ、

と言えば良いだろうか。

だから、(右手でギターを弾く人の場合だけど)
左手のフレットの押さえ方も、6弦ギターと変わりない。

違うのは、右手のピッキングで鳴る音の響き。

ピッキングがアップかダウンかで変わってくる。

アップならほぼ通常の音だけだけど、
ダウンなら通常の音に加えてそのオクターブ高い音が同時に鳴る。

特に6弦から4弦はダウン・ピッキングになるのが普通だから、
(それを狙っての弦構成だから当たり前だけど)良い響きになる。

ピックを使ってスリー・フィンガー奏法をやると、
規則的な弾き方をしているのに、
低音と高音を行ったり来たりしている譜面になるかも。

まるで、この世とあの世のはざまを行き来しているみたいに。

弦全体をストロークで派手に弾くと、
6弦のときの響き方とは違って、
シャリシャリいってる感じ。

12弦でメジャーセブンスのコードをじゃらーんと弾くと、
6弦よりももっと深みのある、いい響きが増す。

なんだか、真実と虚構の間に、
少しだけずれた、グラデーションみたいな何かが
挟まっているような音だ。


12弦ギターを意識して使っていたのは、
アメリカ(国名じゃなく、バンドのアメリカ)とかCSN&Yあたりか。

でも日本だと、すごいのはやっぱり加山雄三。

この人、日本で初めて本格的な多重録音をやった人だけど、

昭和40年(1965年)前後で既に映画の中で
12弦のエレキ・ギターを演奏しているシーンがある。

(例えば、「レッツゴー!若大将」での「フォー・オクロック」という自作曲の演奏シーンなど。)

12弦どころか6弦のエレキや生ギターでさえ、
演奏できればすごかった時代だろうに。

大ファンである。

**************

伊勢正三の 「22才の別れ」 という曲の場合は、
12弦ギターの演奏のように聴こえるけど、
実は6弦ギターの重ね録り。

この曲のレコーディングでは、
6弦の生ギターにエレキ・ギター用の細い弦を張って、
変則チューニング(俗に言うナッシュビル・チューニング)で、
いくつかオーバーダビングする形で
録音したんだそうだ。

(アレンジャーの石川鷹彦・談)

6弦ギターで12弦の効果を出そうとしたってことか。
6弦のナッシュビル・チューニングでの演奏を確認するには
↓これが一番だろう。

ナッシュビル・チューニングでの「22才の別れ」

「22才の別れ」 は1970年代の、
僕らが中学生の頃の、アコースティック・ギターの定番曲だった。

この曲は別に12弦でなくても、
通常チューニングの6弦でやっても十分いけてるし、
伊勢正三はライブでも普通の6弦演奏なんだけどね。

でもシロウトが真似するなら、12弦でやった方が
レコード(今はCDか)の演奏に近い感じに聴こえると思う。

イントロや間奏のリード・ギターや
7フレットのハーモニクス等の奏法も
カッコよかった。

その後何年かして、1984年、倉本聡脚本のTVドラマ 「昨日、悲別で」
のエンディング・テーマにこの曲が使用されてリバイバル・ヒットした時は、

何だか自分が急に年をとったような気にさせられた。

ドラマのストーリーのせいか、
この曲の最初のヒットから10年近くたっていたからか・・・。

僕はその時、まだ22才にさえも、なっていなかったけど。


こんなこと書くから、

お前、世代が確実に一つか二つ、違うくねぇか、
映画といい、音楽といい、お寺の趣味といい、
まるで団塊の世代として生きてたみたいな話だな、

と年上の飲み仲間に言われるのであるが(苦笑)。

でも、実体験としてそうなのだから仕方がない。

四国、瀬戸内海の海辺のド田舎にいたけれど、

小椋佳やユーミンを初めて聴いたのは小学5年生(1975年)だし、
井上陽水のアルバムを大音量で聴いたのは中1(1977年)のときだ。
中学生の頃はブレッド&バターもピンクフロイドもよく聴いた。

リアルタイムに近い。


*****************

イーグルスの 「ホテル・カリフォルニア」 のイントロも、
自分でも12弦の生ギターで7フレットにカポタストを付けて弾いてた。

僕はそもそも楽器の才能がないから、
「ホテル・カリフォルニア」のような難曲なんか、
エンディングのソロはちゃんとはできない。

イントロと歌のバッキング演奏ぐらいで十分楽しい。

昔のビデオクリップを見ると、
イーグルスのドン・フェルダーはこの曲をライブで演奏する時、
12弦(7フレのカポタスト)と6弦のエレキのダブルネックギターでやっている。

********************

今思うと、12弦ギターをやるなら、
ドゥービーブラザーズの曲なんかを真似して
普通にストロークでやってた方が、カッコよかったかも?

ドゥービーブラザーズは
12弦の生ギターを使ってもサマになりそうな曲がわりと多かったから。

でもやっぱり 「ホテル・カリフォルニア」 かなぁ。

6弦の生ギターだと、ポール・サイモンの曲と彼の奏法もいいなって、
すぐ思い浮かぶんだけどね。

********************


12弦で通常の音とそれよりオクターブ高い音とを、行ったり来たり。

1970年代とその少し先の未来とを、行ったり来たり。

この世とあの世のはざまを、行ったり来たり。


・・・・・ 月子さん(仮名)、 

いったい僕は、 どこに居ればいいんだろう?

教えておくれ。


僕の12弦ギターは、いまだに1本、弦が切れたままだ。

切れたまま、僕自身も切れて、気が狂いそうになる。


ねぇ、 月子さん。

僕は どこに  射精すれば いい ?


♪ テーマ曲 「22才の別れ」 by 伊勢正三 ♪
♪ テーマ曲 「Hotel California」 by The Eagles ♪
♪ テーマ曲 「Long Train Runnin'」 by The Doobie Brothers ♪
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by y_natsume1 | 2009-03-15 18:14 | Music Bang Bang

素晴らしきレトロな大衆食堂

2009年3月1日(日) 正午過ぎ。

家族4人で多摩川近くのレトロな大衆食堂へ行く。

僕の義弟や、中目黒のバーZの元マスターAクンたちが、
野球の試合のあと、皆で必ず利用するという、この食堂。

昭和30年代の雰囲気をかもし出す店内は、
かなり広い。

広い店内なのに、既に満員。

すげぇ。

大勢のお客さんがいる。

しかも、見れば殆どの客が
昼間っからビールだの酎ハイだのを普通に飲んでいる。

嬉しくなる(笑)。

何種類かの大昔のビールの宣伝ポスター、
芸能人のサインなどが張ってある。

1人客のオヤジや、草野球帰りのチームメイトらしき中年男性が多いが、
家族連れやカップルも結構いる。

親に連れて来られたのだろう、子供たちが、
タバコの煙の中(健康には良くないが、この店内に似つかわしい)、
楽しそうにカレーやラーメンを食べている。

満員だったけど
入店して1分も経たないうちに僕たち家族4人が座れる。

回転がとても速い。


ここは麺類がうまいらしいし、
ワインもあれば、居酒屋のように日本酒や刺身まである。

相方はもやしラーメン、
姫はカツカレー、
王子は焼肉ライス(この店のイチオシだ)、
僕は五目ソバとギネス(黒ビールまで置いてあるなんてすごい定食屋)。

後で、鳥の唐揚げ、
ギョーザとライムサワーも。

それぞれが頼んだものを、少しずつ分け合って味見する。

うまい。

唐揚げの1個の大きさは普通の居酒屋の2~3倍もある。

焼肉ライスの甘辛いタレは絶妙。

安い。 うまい。 量が多い。

満腹。 満足。

ごちそうさま。

帰りに、
近くの某有名和菓子屋さん(高島屋にも出店している)で
豆大福を買う。

昼間のアルコールと美味しいご飯は、人を幸せにする。

♪ テーマ曲 「恋の季節」 by ピンキーとキラーズ ♪

関連記事:

「マスタード色を夜空に塗りたくれ」
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by y_natsume1 | 2009-03-01 19:46 | ごはん




夏目芳雄の東南アジア・映画・ジャズ・酒などに関するよもやま話です。
by y_natsume1
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